「34」コウノトリ米の稲穂で作る お月見リースと花飾り 9/30(土) 

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■日時:9/30(土)14:00~15:30
■講師:奥平祥子(ホテルオークラ東京 石草流いけばな 家元後継)
無農薬で手狩りしたコウノトリ米の長い稲穂を使って満月のように編むリースを作ります。暦の知恵を学んでお月見を楽しみましょう。季節ごとに小さな生花をあしらえば、ハロウィンやクリスマス、お正月にも飾れます。
※作品サイズ:20~30cm
※写真はイメージです。

和のセンスがきらりと光る個性的な飾りをとりいれて、ご自宅をパワースポットにする古来日本人の知恵を身につけてみませんか。兵庫県豊岡市の生産者さんが手刈りで収穫したコウノトリ米で、稲穂が豊かにたれさがる満月の形のリースを作ります。

お月見にはススキのイメージがありますが、本来は白米がたわわに実った稲穂を飾り、米をついた団子を供えて五穀豊穣を感謝する収穫祭でした。
旧暦8月の十五夜(今年10月4日:芋名月)と、旧暦9月の十三夜(今年11月1日:栗名月・豆名月)、どちらかだけは「片見月(かたみづき)」といい縁起が悪いとされています。満月をかたどった稲穂のリースを作ってお手軽にお月見を楽しんでいただけます。

また10月31日のハローウィンは古代ケルト人の始めた収穫祭として同じ風習であり、ご自宅ならではのオシャレな飾りをアレンジしてみてください。合わせる草花によりクリスマスも演出していただけます。お正月には稲穂のリースを玄関にかかげることで、門松を立てるのが難しいご自宅の場合でも、歳神様をお迎えする依り代として格の高い飾りをしつらえていただけます。

※申込み完了メールが届いた段階で受付は完了となります。
※お申込み後のキャンセルはお電話でのみ承ります。申込み完了メールに記載のお問合せ先までご連絡ください。
※開講日の3日前より(外出講座は2週間前より)キャンセル料100%が発生いたします。
※外出講座の集合場所などは、会期前に郵送にてご案内します。
※連続講座の途中退会はご返金いたしかねます。
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