伊勢丹新宿店

住所
160-0022 東京都新宿区新宿3-14-1
電話番号
03-3352-1111
現在位置
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フェア

もっと大分・熊本を味わう。

もっと大分・熊本を味わう。

■甘の味/今め菓子
※販売期間:4月5日(水)~4月11日(火)

 八代産「はちべえトマト」を使った爽やかなゼリー。オレンジとレモン果汁を加え、食べやすい味に仕上げています。

 <お菓子の彦一本舗>
   爽!トマトジュレ
     (1個) 363円

ハルのチカラ<br>EASTER

ハルのチカラ
EASTER

■カフェ エ シュクレ
※販売期間:4月7日(金)まで

 「ポワソン・ダブリル(四月の魚)」にちなんだ、魚型のパイ。サクサクのパイ生地にカスタードクリームを絞り、苺を飾りました。ポワソン、ダブリルはそれぞれ「魚」「4月」を意味します。

 <ノワ・ドゥ・ブール>
   ポワソン・ダブリル(小物)
     (1個) 648円

kitchen stage キッチンステージ

神宮前<日本料理 一凛>橋本 幹造氏

神宮前<日本料理 一凛>橋本 幹造氏

■3月29日(水)~4月11日(火)
10時30分~8時(ラストオーダー:7時)/座席 各日16席

京都と東京の名店で修業を積み、旬の味覚を正当の技と斬新なアイディアで料理を紡ぐ橋本氏。今回は臼杵の伝統料理であり江戸時代から続く
※“きらすまめし”をちらし寿司風にアレンジ。先人の知恵と橋本氏の発想に驚く、彩り鮮やかな一品です。

※“きらすまめし”とは。
“きらすま・めし”ではありません。語感から想像するような、ごはんを使った料理ではなく、臼杵の方言で“きらす”はおからを、“まめし”はまぶすを意味しています。“きらすまめし”は臼杵の方言で質素倹約を今に伝える臼杵の郷土料理です。季節の魚の切り身を醤油や三杯酢などのタレにしばらく漬け込んだ後、おからをあわせ、さらに刻んだネギやしょうがを混ぜ入れます。仕上げに大分特産のカボスを絞ればできあがり。素朴なおからの味わいと魚に染み込んだほどよい醤油の風味がとても合う。香味野菜と爽やかなカボスがその味をひきしめます。単純な料理だけに、旨さを知ると目から鱗のお料理です。

先付+副菜+飯物+汁物(お一人さま) 2.484円

【先付】
・ねかせ茶碗蒸し

【副菜】
・烏賊と独活の木の芽和え

【飯物】
・きらすまめしのばら寿司

【汁物】
・あさりの潮汁



※セミナー開催のため4月2日(日)、4月8日(土)は12時15分からの営業となります。
※都合によりメニューの一部が変更になる場合がございます。予めご了承ください。
※数量に限りがございますので、品切れの節はご容赦ください。
※写真はイメージです。

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