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【お知らせ】2026年お中元カタログのお届けについて
三越伊勢丹グループでは、環境への負荷を軽減するため、ペーパーレス化を推進しております。
2026年お中元から、2025年お歳暮期におけるお客さまのご購入実績により、お中元カタログ及びお申込書等のお届け内容を一部変更させていただいております。
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注意事項
- ※本体価格は、税抜商品価格です。(送料は除く)
- ※株主優待やエムアイポイントをご利用の場合、「優待前・ポイント値引前の金額(本体価格)」が各種キャンペーンの対象となります。
- ※複数のご注文IDの合算はできません。
- ※ポイント付与、抽選のエントリーは「伊勢丹のお中元」または「三越のお中元」でお買いあげいただいた1会員さま1回限りとなります。
- ※「夏のご自宅限定便」、各店「ふるさとギフト」、「MOO:D MARK by ISETAN(ムードマーク バイ イセタン)」は対象外です。
- ※以下の場合は、ポイントプレゼントの対象外となります。
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お中元のマナー
お中元とは?
お中元の起源は古代中国にあります。道教の三官信仰というものがあり、陰暦の7月15日の中元に祀った慈悲神様と仏教の盂蘭盆会(うらぼんえ・お盆)と結びつき、7月15日の仏様への供物を親類や隣近所に贈る習慣ができたようです。
現代では、親族や恩師、上司、取引先などに上半期のお礼と今後のご厚誼を願うご挨拶として贈ります。
お中元を贈る時期はいつ?
7月の初めから15日頃までに贈るのが理想です。ただし、最近では贈答の時期が集中することを避ける意味からも、6月下旬から贈り始める方も多くなりました。
地域によって違いがありますが、関東などでは7月1日から7月15日まで、関西などでは7月15日から8月15日までに贈ることが多いようです。
お中元の時期を過ぎたらどうする?
贈るのが遅れてしまった場合は、立秋の前日までなら「暑中御伺」(暑中見舞い)、立秋から8月下旬までは「残暑御伺」(残暑見舞い)として贈ります。9月に入ると季節のご挨拶の表書きは特にはありませんが、どうしても贈りたい場合は「御挨拶」や「御伺」などの表書きにして贈ると丁寧でよいでしょう。状況によっては無理に贈らない場合もあります。
お中元を贈る際ののしや水引などのマナーは?
のし紙は紅白もろわな結び(蝶結び)を用い、外のし・内のしは配送形態や地域慣習に合わせて選びましょう。表書きは時期により「御中元」「暑中御伺」「残暑御伺」へ切り替えます。贈り主の名入れはフルネームで、仕事関連の先さまへの贈り物であれば、社名・部署名を添えると分かりやすいです。
もらって嬉しいお中元は?
「嬉しい」と感じてもらうためには、相手の好みや家族構成、ライフスタイルに配慮した品物選びがポイントです。一人暮らしの先さまには日持ちする惣菜・飲料、お子さまがいる先さまには家族で楽しめるジュースや生活に必須な消耗品、仕事関連の先さまには職場で配りやすい個包装のお菓子など、関係性によっても選び方が変わってきます。
また予算相場は一般的に3,000円~5,000円位が相場とされています。あまり高額なものを贈って相手に負担を感じさせないような気配りも必要です。
お中元のおすすめ定番ギフトは?
三越伊勢丹では、洋菓子・和菓子・ジュース・ビール・ハムが毎年の人気ランキングの上位を根強く占めます。特にゼリーやアイス、冷たい飲料など、季節を感じられるギフトがよく選ばれています。また、先さまにお好きな商品をお選びいただくカタログギフトも定番ギフトのひとつです。
お中元にお返しやお礼状は必要?
品物でのお返しは基本的には不要です。しかし、お中元が届いたら感謝の気持ちを込めてお礼状を書くことが好ましいです。無事届いたことを早く知らせるためにも、お礼状は一両日中に出すことをおすすめします。封書の方がより丁寧ですが、ハガキで十分。また、縦書き・横書きはどちらでも構いませんが、縦書きの方が改まった印象になります。文章は丁寧な手書きが喜ばれます。
喪中の場合、お中元はどうする?
亡くなられた方の忌明け(四十九日)を過ぎていれば、例年通りのお中元・お歳暮として贈って差し支えありません。紅白の水引が気になる場合は、のしや水引のない無地短冊に「御中元」と記して控えめにお届けする方法が無難です。贈る側が喪中でも、忌明け後であれば例年通りのご挨拶をして問題ありません。先さまの忌中にお中元が重なる場合は、忌明け後に時期をずらし、その時期の表書きで贈るとよいでしょう。
【予告】ソーシャルギフトにも対応!
ムードマークのお中元
伊勢丹のオンラインギフトサイト「ムードマーク」なら、お届け先さまが“届け日時”と“送り先”を指定できる“ソーシャルギフト”にも対応。
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