お年賀は、新年最初のご挨拶です。日頃からお世話になっている方への贈り物に迷っているなら、老若男女を問わず喜ばれやすいお菓子がおすすめ。
この記事では、お年賀のお菓子を贈る時期(松の内)や相場、相手に合わせた選び方を整理したうえで、シーン別におすすめのお菓子をご紹介します。
▼ 選びやすいポイントを先にチェック(早見)
・予算の目安:1,000円台(ご近所・友人)/3,000円前後(定番)/5,000円前後(仕事関係・目上)
・職場・部署に配る:個包装/常温/数が多い(配りやすいものが安心)
・取引先・上司など目上の方:箱入りで見栄え/きちんと感/定番の安心感
・親戚・実家・家族:分けやすい/日持ち/好みが割れにくい味
目次
お年賀のお菓子で失敗しない選び方|個包装・日持ち・常温がポイント
お年賀のお菓子選びは、味以上に「相手が受け取りやすいか」で満足度が決まります。
迷ったら次の4点を押さえると失敗しにくくなります。
- 個包装:職場やご近所でも配りやすい
- 日持ち:渡す日が前後しても安心
- 常温:持ち運び・保管がラク
- 箱入り:取引先や上司にも“きちんと感”が出る
相手別(職場・取引先・親戚)で選ぶコツ
職場に配るなら、数が多くて個包装・常温のものが安心。
取引先や上司には、箱入りで見栄えがよく、定番感のあるブランドを。親戚・実家には、分けやすく日持ちするものが喜ばれやすい傾向です。
予算別(1,000円台・3,000円・5,000円)の目安
相場は明確に決まっていませんが、選びやすい目安はあります。
気軽な相手には1,000円台、迷ったら3,000円前後、仕事関係や目上の方には5,000円前後が選ばれやすい価格帯です。
お年賀を贈る時期はいつ?松の内・お歳暮・寒中御伺との違い
お年賀は、一般的に1月2日から松の内までに贈るのが基本です。
松の内は地域差があるため、相手の地域や仕事始めのタイミングも踏まえて、渡しやすい日を選ぶとスムーズです。
松の内(関東・関西)の考え方
地域によって松の内の期間が異なるため、訪問や手渡しの予定がある場合は特に注意。
迷う場合は「相手側の慣習」に合わせるのが無難です。
お歳暮・寒中御伺(寒中見舞い)との使い分け
年末はお歳暮、松の内はお年賀、松の内を過ぎたら寒中御伺(寒中見舞い)として贈ると自然な印象になります。
会えなかった場合の代替表現としても使えます。
のし(熨斗)の表書きはどうする?
お年賀にのしを付ける場合は、紅白の蝶結び(花結び)の水引を選ぶのが基本です。表書き(上段)は用途に合わせて入れ、名入れ(下段)には贈り主の名前を書きます。迷ったら次の形にすると安心です。
・松の内に渡す(=お年賀):上段 「御年賀」/下段 「贈り主の名字(またはフルネーム)」
・松の内を過ぎて渡す(寒中のご挨拶):上段 「寒中御伺」(または 「寒中見舞」)/下段 「贈り主の名字(またはフルネーム)」
仕事関係で社名を入れたい場合は、下段を 「会社名+名字」(例:株式会社◯◯ 名字)にすると丁寧です。連名なら、役職や目上の方の名前を右側に、複数名は「他一同」などでまとめる方法もあります。
オンラインでのお渡しがおすすめ
最近では、オンラインギフトの一種である「ソーシャルギフト」も一般的です。
ソーシャルギフトとは、住所を知らない相手に対しても、メールやSNSのアカウントから贈り物ができるサービスです。気軽にギフトを贈れるので人気があります。
ご無沙汰している知り合いにお年賀を送りたい場合にも、おすすめです。「元気にしている?」と話が弾み、そこからまた交流が深まる、なんてこともあるかもしれませんね。
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お年賀のお菓子の相場はいくら?3,000円前後が定番

お年賀の相場はケースによって変わりますが、迷ったときに選びやすいのは3,000円前後。
相手に気を遣わせない範囲で、関係性に合わせて調整するとスマートです。
目上・取引先:5,000円前後で“きちんと感”
取引先や上司など目上の方には、5,000円前後を目安にすると印象が整います。
箱入りで見栄えがよく、定番感のあるお菓子は失礼が起きにくく安心です。持ち運びを考えるなら、常温で渡せるものが便利です。
職場・配り用:1,000円台〜で“数と配りやすさ”
職場向けは価格よりも「配りやすさ」が大切で、“1,000円台〜”でも十分です。
個包装で手を汚しにくく、人数分に配りやすいものを選びましょう。小分けの焼き菓子や詰め合わせは外しにくい定番です。
相場より大事:個数・個包装・温度帯(常温)
お年賀は金額以上に「受け取りやすさ」で満足度が決まります。
特に意識したいのは、個数・個包装・“温度帯(常温)”の3点。相手の人数や保管環境を想像して選ぶと、ちょうどいいお年賀になりやすいです。
サクサク気軽に食べられる「クッキー」
お年賀のお菓子では、相手との関係に応じた品物を選ぶことが大切です。
気心の知れた方に贈るのであれば、形式にこだわるのではなく、「おいしさ」にこだわったお菓子を選ぶと喜ばれるでしょう。
自分でも食べてみたいと思えるような、おいしそうなお菓子を贈りましょう。クッキーは種類も豊富で、老若男女が気軽に食べられるおすすめのお菓子です。
バラエティ豊かな“おいしい時間”を、上品に詰め合わせて
<デメル / DEMEL>デメルセレクション Mウィーンで創業した<デメル / DEMEL>は、王室御用達の老舗洋菓子舗です。「デメルセレクション」には2024年新商品の「ケックスサンドウィッチ」やハーブ・スパイスの風味が特徴的な「サワークッキー」など人気商品が詰め合わせとなっています。甘いものが苦手な方やお酒と合わせて食べたい方も楽しめます。
5つのおいしさを、ぎゅっと。シェアしてうれしい“王道缶”
【PARIYA DELICATESSEN / パリヤデリカテッセン】パリヤ バラエティ クッキーズ<ヨックモック / YOKU MOKU>のロングセラー「シガール」やミルクチョコレートで包んだクッキー4種を詰め合わせたセットです。ロール状に巻いた「シガール」は、サクサクとした食感とバターの風味が魅力。秋冬しか味わえない「ビエ オゥ ショコラオレ」なども合わせて喜ばれるでしょう。
きちんと感も、ときめきも。プティボワットで贈るご挨拶
<パティスリー・サダハル・アオキ・パリ>プティ ボワット
素材にこだわり、基本に逆らわない製法でお菓子を提供する<パティスリー・サダハル・アオキ・パリ>。こちらのお菓子は、大切な方へのギフト用に作られた詰め合わせです。様々な種類とカラフルさに見た目からも楽しめそうですね。全12枚が個包装なので気軽に食べられ、心配りも行き届いています。
新年のご挨拶に、プレミアムな余韻を
<プレスバターサンドギャラリー/PRESS BUTTER SAND GALLERY> バターサンドプレミアム3種詰合せ 10個入
バターサンド専門店のプレミアムライン<プレスバターサンドギャラリー/PRESS BUTTER SAND GALLERY>のバターサンドの詰め合わせです。奥深い香りの「ヘーゼルナッツショコラ」、ミルキーで優しく香る「バニラホワイト」、濃厚な「チーズ」の3種10個が入っています。クッキー生地もフレーバーに合わせているので、さまざまな食感が楽しめます。
「箱入り」で品のあるお菓子
上司や目上の方などに贈るお年賀は、お菓子の味だけでなく外装の印象にまで気を配りましょう。見た目にもしっかりしたお年賀を贈れば、「できる人」だと思ってもらえるかもしれません。
きちんとした印象を与えるには、箱入りのお菓子がおすすめです。あらたまったお年賀にふさわしいお菓子を2つご紹介します。
きちんと感はそのままに、気負わず贈れる“抹茶の焼き菓子”
<千休
>米粉の抹茶フィナンシェ 10個入
千休の「米粉の抹茶フィナンシェ」は、小麦粉・マーガリン不使用で、京都府産の宇治抹茶を贅沢に使った一品。香料・着色料に頼らず、ふわっと立ちのぼる抹茶の香りと、奥行きのあるコクをしっかり楽しめます。個包装の10個入りで配りやすく、お年賀としても選びやすいのがうれしいポイントです。
彩りも香りも、ひと箱に。ご褒美みたいなマカロンアソート
<ピエール・エルメ・パリ / PIERRE HERMÉ PARIS>マカロン 10個詰合せ
全10個のマカロンが入ったおしゃれなセット。「パティスリー界のピカソ」と称される、フランスの大御所ピエール・エルメ氏のブランドが手がけています。ピエール・エルメ氏は、35歳の時にフランスの「パティシエ・オブ・ザ・イヤー」に、55歳の時には「世界の最優秀パティシエ賞(世界のベストレストラン50より)」に輝いた世界的に有名なパティシエです。こちらのマカロンセットの味も、大いに期待できます。年の近い同僚や上司に、おしゃれなお年賀として贈ってみてはいかがでしょうか。
フルーツとナッツの彩りを、ひと口サイズのタルトに
<セバスチャン・ブイエ / Sébastien BOUILLET>タルトレット 9個
タルト生地にマドレーヌやフィナンシェなどを入れた、カラフルなセットです。9種それぞれ違うフレーバーで、フランスの古典菓子をベースにしているのも特徴的。フルーツやナッツが彩る見た目を楽しみながら、おいしく味わえます。<セバスチャン・ブイエ / Sébastien BOUILLET>の箱も品のあるデザインで、上司や目上の方への贈り物にぴったりです。
箱を開けた瞬間、ほっとする。みんなで楽しむチーズケーキ
<資生堂パーラー>チーズケーキ 9個入1902年創業<資生堂パーラー>の人気商品の詰め合わせです。クリームチーズはデンマーク産、ビスキュイ生地には北海道産の小麦粉を使用するなど、材料にもこだわって作られています。なめらかな食感で、味わいも濃厚です。チーズ好きな方に喜んでもらえるでしょう。
フィナンシェとマドレーヌ、どちらも主役。嬉しい12個の詰め合わせ
<ノワ・ドゥ・ブール>ガトー・アソルティ 12個入
フィナンシェとマドレーヌ・ママンが2種12個入った詰め合わせです。スペイン産マルコナ種のアーモンドプードルや国産発酵バターなどで焼き上げたフィナンシェは香りが豊か。発酵バターにサワークリームを加えたマドレーヌ・ママンは、ほんのりとした酸味としっとりとした食感がアクセントになっています。上品な味わいで、幅広い年代の方に喜ばれるでしょう。
甘さに顔がほころぶ「チョコレート菓子」

濃厚な甘さが幸せな気分にさせてくれるチョコレートは、冬に食べたいスイーツの一つ。真夏だと溶ける心配があって少し選びにくいチョコレートのギフトも、冬場なら安心して贈れます。
暖かいドリンクと共に甘いチョコレートを食べて、身も心もホッとしてもらえると素敵ですね。
年始のご挨拶に、まっすぐおいしい。クラシックバウム
<ホレンディッシェ・カカオシュトゥーベ / HOLLANDISCHE KAKAO-STUBE>クラシックバウムMシンプル&おしゃれなパッケージを開けると、ドイツならではのインパクト抜群のフォルムのバウムクーヘンが出てきます。スイスのフェルクリン社製チョコレートのコーティングが、甘いものに目がない方に喜ばれそうです。お好きなサイズで切り分けられるので、お相手の人数がはっきりわからない時にも便利ですよ。
“オペラ”の余韻を、ひとつずつ。コーヒー×チョコの贅沢焼き菓子
<ダロワイヨ / DALLOYAU>オペラトーキョー(9個入)ラング ド シャ 18枚入1802年にパリで創業した<ダロワイヨ / DALLOYAU>発祥の商品「オペラ」を焼き菓子にした詰め合わせです。フランス・オペラ社のクーベルチュールチョコレートを使用しているので、チョコレート好きな方にも喜ばれるでしょう。日持ちする焼き菓子なので、ゆっくりと味わってもらえます。
なめらかガナッシュと香ばしさ、6粒のときめき詰め合わせ
<ジャン=ポール・エヴァン / JEAN-PAUL HÉVIN>ボンボンショコラ 6個入世界トップクラスのショコラティエ、ジャン=ポール・エヴァン氏が手がける王道ショコラの詰め合わせです。一つひとつ丁寧に仕上げられた宝石のようなショコラは、食べるのがもったいなく感じるほど美しい佇まい。お世話になっている方や目上の方にも自信を持ってお渡しできるギフトです。
ショコラでひとひねり。<ベルアメール>の焼き菓子アソート
【ベルアメール / BEL AMER】ガトーセレクションM
日本発のショコラ専門店<ベルアメール / BEL AMER>が手がける、焼き菓子の詰め合わせです。フィナンシェやブラウニー、マドレーヌの9種15個入り。ブロンドチョコやビターチョコ、ホワイトチョコでアレンジした焼き菓子は香ばしくしっとりとした食感で、チョコレート好きの方に喜ばれるギフトです。
伝統行事にぴったりな「和菓子」

お年賀は古くから続く伝統的な行事です。日本ならではの和菓子をお年賀に選べば、あらたまった感じときちんと感の両方が先方に伝わりそう。
また、誰もが一度は耳にしたことがある老舗の和菓子なら、年配の方にもおいしく食べてもらえそうですね。
しっとり、ふっくら。クラシカルなカステラ
<福砂屋>カステラ0.6号 2本セット
1624年創業の老舗<福砂屋>が提供するカステラのセットです。360gのカステラが2本入っています。400年近くの歴史に裏打ちされた確かな技術でしっとりとなじむ舌触りと、深みを感じる甘さを実現した極上の一品。優しい味わいのカステラは老若男女問わず喜ばれやすい手土産なので、一人だけではなく、家族・親類で味わう機会の多いお年賀にぴったりです。刺激的な味を好まないご年配の方や好き嫌いの多い小さなお子様にも、笑顔で味わってもらえそうです。包装も丁寧で、特に<福砂屋>を知っている方には一目見ただけで喜んでもらえるでしょう。
新年のご挨拶に、“とらや”の縁起。干支『午』の特別な詰め合わせ
<とらや>小形羊羹 18本入
2026年の干支「午」を描いた期間限定パッケージで贈る、とらやの小形羊羹と最中の詰め合わせ。小形羊羹は「夜の梅(小倉)」「おもかげ(黒砂糖)」「新緑(抹茶)」の3つの味わいを、少しずつ楽しめるのが魅力です。最中も小倉餡・白餡・こし餡の食べ比べができて、年始のご挨拶にふさわしい“きちんと感”が自然と伝わります。
“はさんで仕上げる”ひと手間がごちそう。嬉しい手づくり最中
<たねや / Taneya>ふくみ天平 10個入
老舗和菓子舗<たねや / Taneya>の代表銘菓です。最中種と求肥入りのあんが別々に包装されています。食べる際には、開封して最中種であんを挟んでから食べます。芳ばしい最中と上品な甘さのあん、もちもちとした求肥が絶妙にマッチしている和菓子です。
開ける前からかわいい。アイコニックな缶で贈るクルミッ子
<鎌倉紅谷>クルミッ子10個入(缶)キュートなリスが描かれた缶がギフトに人気!<鎌倉紅谷>の「クルミッ子」は、歯ごたえの良いクルミとほろ苦さがクセになる自家製キャラメルを、さっくりしたバター生地で挟んだ焼き菓子です。通販でも実店舗でも売り切れが多いこちらのお菓子は、トレンドに敏感な方へのお年賀にも喜ばれるでしょう。
定番3缶をあわせて。きちんと贈れる米菓ギフト
<赤坂柿山>赤坂あわせ 3缶入りあられ・おかきの専門店<赤坂柿山>の定番おかきを詰め合わせています。薄焼きのおかき「慶長」2缶とアーモンドにあられの衣を着せたおかき「慶凰」1缶の3缶入りです。醤油をメインに、海苔、胡麻、塩味と4つの味を楽しめます。缶のデザインもおしゃれで、お年賀の贈り物にも適したギフトです。
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あえてサプライズを狙う「変わり種お菓子」

家族や親族など毎年顔をあわせる相手には、少しサプライズを狙ったお菓子も贈るのも◎。毎年似たような品物になってしまいがちですから、あえて定番の品物を外して探してみましょう。
受け取った相手が思わず笑顔になるような、そんなサプライズにあふれたお菓子を選べると素敵ですね。
6つの味と、透けるような口どけ。『羽一衣』で新年のご挨拶を
<あめやえいたろう / Ameya Eitaro>板あめ 羽一衣 6種入創業200年の日本橋榮太樓總本鋪によるあめ専門店<あめやえいたろう / Ameya Eitaro>の詰め合わせです。サクサクとした食感で、口に入れるとふわりと溶けます。一番人気のストロベリー味やシュワシュワ感が味わえるソーダ味など、6種30枚入り。あまおう×ヨーグルト味などバイカラーもあり、1枚で2つの味が楽しめます。
今日はどれにする?18の味を楽しむ、カヌレの宝石箱
<カヌレ ド キャンティ / Canelé de CHIANTI>Canelé de CHIANTI オリジナルカヌレ18種セット新潟発のカヌレ専門店<カヌレ ド キャンティ / Canelé de CHIANTI>の詰め合わせです。プレーンやはちみつれもんチーズ、西京味噌など定番だけでなく個性的な味のカヌレが18種入っています。芸術品のようなビジュアルにも注目です。解凍後はなるべく早めに食べることが推奨されています。
甘くない、がうれしい。ハーブ香る“おつまみクッキー”
<デメル / DEMEL>サワークッキー(30枚入)ホロホロとした食感とハーブやスパイスが味わい深い、<デメル / DEMEL>の塩クッキー。オニオンペッパー・トマトバジル・スモークチーズの3種30枚が入っています。お酒ともよく合い、甘いものが苦手な方にも送りやすいお菓子です。インパクトのある風味なので、サプライズが狙えます。
新年の乾杯に、香ばしさを添えて。おつまみナッツセット
【お年賀】新年のおつまみナッツセット「甘いもの以外」で新年のご挨拶をしたいときに選びたい、NOOKS FOODSの“おつまみナッツ”セット。箱には 「HAPPY NEW YEAR」 のメッセージと、干支(ウマ)のイラストがあしらわれていて、手渡した瞬間にお正月らしい気分がふわっと広がります。お茶請けはもちろん、晩酌のお供にも寄り添う“気の利いた手土産”として、年始の集まりやご挨拶回りに活躍してくれるはず。
お年賀にお菓子を贈って、「今年もよろしくお願いします」とご挨拶を
新年最初のご挨拶であるお年賀の贈り物は、はずしたくないものです。喜ばれやすいお菓子を選んで、しっかりとご挨拶を行いましょう。
帰省を自粛する方や忙しい方には、オンラインでのお年賀や、SNSから気軽にギフトが贈れるソーシャルギフトの活用もおすすめです。
オンラインギフトやソーシャルギフトにも対応した贈り物が見つかるギフトサイト「MOO:D MARK」もぜひチェックしてみてくださいね。
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